燃油サーチャージ・各国諸税・空港諸税並びにその他徴収料金のお支払いについて(2015年5月13日)

燃油サーチャージ

各航空会社が燃油価格の高騰に伴い、燃油価格が一定の水準に戻るまでという一定期間・条件のもとで、国土交通省により「燃油特別付加運賃・料金(燃油サーチャージ)」として申請し認可されたものです。
この燃油サーチャージは航空運賃とは異なる付加的な運賃であり、金額は「利用航空会社」「利用区間」により異なり、利用する旅行会社全てに課せられます。
「弊社募集方企画旅行契約の部、第14条第1項に基づき、旅行代金や手配料金とともに全てのお客様よりお支払いいただく料金です。

1.対象コース:「燃油サーチャージ(付加運賃・料金)」を申請し、認可された航空会社を利用する全てのコース
2.対象者:すべてのお客様(おとな・こども・幼児)

※燃油サーチャージは、航空会社・区間毎に異なります。

◆料金表はこちらをご覧ください (PDFファイル)

PDFファイル 最終更新日
デルタ航空 燃油サーチャージのお知らせ >> 2015年3月24日
ユナイテッド航空 燃油サーチャージのお知らせ >> 2015年3月4日
日本航空 燃油サーチャージのお知らせ >> 2015年2月10日
ANA 燃油サーチャージのお知らせ >> 2015年2月18日
大韓航空 燃油サーチャージのお知らせ >> 2015年3月24日
アシアナ航空 燃油サーチャージのお知らせ >> 2013年11月19日
ハワイアン航空 燃油サーチャージのお知らせ >> 2015年3月24日

また、渡航先の国々・地域ではその国の法律などにより、渡航者個人に対して諸税等(出入国税、空港施設使用料、税関審査料など)の支払いが義務付けられています。全商品が対象となり、旅行代金に加えて燃油サーチャージとともにお客様にご請求させていただいております。 何卒ご理解とご協力をお願い致します。

当社主催商品:各国諸税・その他徴収料金

>>最新の諸税はこちら(PDF)7月出発分以降

※各コースの空港諸税日本円換算額は、出発月の前々月の10日(10日が休業の場合は前営業日)のIATA公示レート(ICER : IATA Conslidated Exchange Rates)を参考にして確定します。それ以降の為替変動による追加徴収、返金はいたしません。
※現地にて徴収となる国々では、別途現地にてお支払いください。
※各国の空港税は予告なしに変更または新設される場合がありますので予めご了承ください。

当社格安航空券用:各国諸税(海外・国内)・その他徴収料金料金表

※こちらの料金表は諸税目安となりますので予めご了承ください。航空券発券時の換算レートで金額は変動いたします。
最新の諸税はこちら(PDF)7月出発分以降 >>

※2015年4月8日以降「第3旅客ターミナル」が供用開始に伴い、旅客サービス使用施設料が導入されることになりました。 >>詳細はこちら

※上記内容は諸事情により、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

◆上記PDFをご覧いただくには最新の「Adobe Reader」のインストール(無料)が必要です。
こちらより最新版をダウンロードしてください。

≫アールアンドシーツアーズHOMEに戻る≪